2010年04月19日
サーモシェイプでヒップやせに挑戦
最近ダイエットをしてまして、サーモシェイプというものに挑戦してみようと、先日予約をしてみました。
クリニックにあった写真のBeforeとAfterがヒップの写真で、とってもいい感じだったのです。それもたった二回で。
ちょうどキャンペーン中ということで申し込んでみました。
で、帰ってサーモシェイプというものをネットで調べてみたら。。。
こちらのブログを発見。
美容内科医の先生のブログ。
そこには、サーモシェイプよりテノールの方がいいとのこと。
私はテノールは顔にたまにやってます。
1回や2回でサイズダウンするようなものじゃないと思うのですが。
確かに肌の質感はよくなりますけど。
となると、サーモシェイプの痩身効果があるのかビミョーに思えてきます。
ドクターのブログ
http://hattatsu.jugem.jp/?eid=560


クリニックにあった写真のBeforeとAfterがヒップの写真で、とってもいい感じだったのです。それもたった二回で。
ちょうどキャンペーン中ということで申し込んでみました。
で、帰ってサーモシェイプというものをネットで調べてみたら。。。
こちらのブログを発見。
美容内科医の先生のブログ。
そこには、サーモシェイプよりテノールの方がいいとのこと。
私はテノールは顔にたまにやってます。
1回や2回でサイズダウンするようなものじゃないと思うのですが。
確かに肌の質感はよくなりますけど。
となると、サーモシェイプの痩身効果があるのかビミョーに思えてきます。
ドクターのブログ
http://hattatsu.jugem.jp/?eid=560
2009年06月08日
2009年05月31日
2009年05月28日
ホクロを取りました

ほくろを取りました〜!
麻酔クリームを塗って15分ほどお待ち下さいと看護士さんに言われ、結局30分以上待ちましたが、あっという間、5分ほどで終わりました。
レーザーで取ってもらいました。
先生からは切除という方法を勧められましたが、やっぱり切って縫ってもらうというのがコワイので、レーザーにしてもらいました。
少し焦げたにおいがしましたが、痛みも全くありませんでした。
お薬を塗ってもらい、ベージュのテープを貼ってもらい、終了です。

1週間くらいは、リンデロン軟膏を1日2回塗って、テープを貼って過ごします。

写真では茶色くなっている部分があって、ほくろを取り損なっているのか、という風に見えますが、皮膚がこげているので、茶色く見えるそうです。
おそらく、根っこが残っているので、またホクロが出てくる可能性があるとのことで、ホクロが出てきたらまた取ってもらうことになると思います。
でもホクロが出てきたとしても前回よりも小さいものになるであろうとのことでした。
2009年05月25日
2009年04月16日
2009年03月07日
インド男性に大人気、胸の美容整形手術
インドの方は男性も女性も足は長いし、スタイル抜群なイメージがありますが、インドでも美容整形は盛んな(?)ようですね。
男性の「胸の美容整形手術」?
よくわかりません。
毛のない胸が「理想的」
なんですね。


男性の「胸の美容整形手術」?
よくわかりません。
毛のない胸が「理想的」
なんですね。
インド男性に大人気、胸の美容整形手術
【ニューデリー 3月3日 IANS】完ぺきな胸を目指し、整形手術を受けるのは女性だけではない。インドでは、男性も手術を受けることに積極的だという。
ニューデリーのインドラプラスタ・アポロ病院で美容整形外科の上級医師を務めるAnup Dhir氏は、3年前に男性向けの胸の整形手術が導入されて以来、施術例が毎年約5割増加していると語る。男性の胸の整形手術について、3-4年前には話題にもならなかったが、今では大はやりだという。
男性にとっては、サイズが完ぺきで、毛のない胸が「理想的」だという。Dhir氏は、「インドの男性たちは、テレビでスターたちの美しい胸を見て、自分たちも同じようになりたいと願うようです」と語る。
インド男性を対象に一般的に行われるのは、胸を小さくする手術と、平らな胸を作る豊胸手術、そしてレーザー脱毛術だという。Dhir氏によると、胸を小さくする手術の料金は5万-7万5000ルピー(約12万9000-19万3000円)、豊胸手術は9万-9万5000ルピー(約23万1000-24万 4000 円)。また、毛髪医療専門のBerkowits Clinicでは、レーザー脱毛術(全6回コース)の料金は最大で3万ルピー(約7万7000円)だという。
Berkowitz ClinicのSeema Goel院長は、「レーザー脱毛術を受ける顧客の約半数は男性です。そのうち約25%は胸毛の脱毛を希望します。モデルや俳優を志望する若者に特に人気ですね」と述べる。
一方、モデル出身の俳優Milind Somanさんは、「モデル業界では、特にすべすべの胸が必須というわけではありません。モデル自身の気持ち次第でしょう。ぼくは胸毛をそらなくても堂々とキャットウォークを歩ける」と語っている。(c)IANS/Radhika Bhirani
http://www.web-tab.jp/article/0985/
2009年03月06日
英国:美容整形業界だけは“不況知らず”
英国では、
『美容整形業界だけは“不況知らず”』
なんですね。
「特に豊胸手術の件数において特に大きな伸びを見せたという」
とのことで、大きなバストへの憧れは、どこの国の女性も同じなんですね。


『美容整形業界だけは“不況知らず”』
なんですね。
「特に豊胸手術の件数において特に大きな伸びを見せたという」
とのことで、大きなバストへの憧れは、どこの国の女性も同じなんですね。
予想以上の落ち込み見せる英国経済、でも美容整形業界は不況知らず
2009-01-28 11:40:00
財務相が「景気後退」に言及するなど、予想以上の落ち込みを見せている英国経済。しかしそんな英国でも、美容整形業界だけは“不況知らず”のようだ。英デーリー・ミラー(電子版)が伝えた。
英国美容形成外科協会(BAAPS)が実施した調査によると、2008年における美容整形手術の件数は3万4000件。これは、前年(2007)比で5%以上の増加という。
今回の調査では、患者の9割以上が女性であることが明らかになった。特に豊胸手術の件数において特に大きな伸びを見せたという。
その一方で美容整形手術を受ける男性も急増しており、女性化乳房修正術(訳注:膨らんだ乳房の除去)やブローリフト(訳注:まぶたを引き上げ、たるみを改善する手術)などが特に人気だったようだ。
今回の調査結果を受けたBAAPSのNigel Mercer会長は「経済の状況が悪化しても、美容整形手術に対する関心は無くならないということなんでしょうね」とコメントしている。(c)Web-Tab
http://www.web-tab.jp/article/5969/
2009年03月05日
「豊胸世界一」のモデル、9回目の手術でさらに豊満に
「豊胸世界一」のモデル、9回目の手術でさらに豊満に
Sheyla HersheyさんのOfficial サイトを見てみましたが、とっても可愛いフェイス。
そしてご結婚されていて、お子さんがいらっしゃるようです。
豊胸手術は9回なのですが、顔などの整形手術を含めるとなんと、18回。
バストのサイズは「KKK」なのだそうです。
「KKK」カップって。。。ともかくすごいですね。
『現在胸に注入されているシリコンの総量は7リットル。
Sheylaさん自身は、これを10リットルに増やすことを目指しているという。』
ccでなく、「リットル」です。
記事は下記です。
「豊胸世界一」のモデル、9回目の手術でさらに豊満に
「豊胸世界一」で知られるモデルのSheyla Hersheyさん(29)が、9回目の豊胸手術を受けていたことが明らかになった。英米のメディアが伝えた。
米テキサス州ヒューストンに住むブラジル出身のSheylaさん。8回の手術で約2リットル分のシリコンを注入したが、「さらなる大きな胸」への渇望はやまなかったようだ。
地元テキサス州では胸に注入できるシリコンの総量が法律で定められており、さらなる手術は不可能。また胸が破裂するなど医学的な危険性があるとして、他州の医師からも9回目の手術の実施を拒否された。それでもSheylaさんはあきらめきれず、注入できるシリコン量が制限されていないブラジルで念願の9回目の手術を受けている。
「大きいことは美しいこと。わたしは何も心配していないわ」と語るSheylaさん。これ以上豊胸手術を受けないでほしいと言われたことがきっかけで、以前交際していた恋人と別れたこともあるという。「彼を愛していたけど、夢を追い続けるためには別れるしかなかったの」。
Sheylaさんの公式サイトによると、現在胸に注入されているシリコンの総量は7リットル。Sheylaさん自身は、これを10リットルに増やすことを目指しているという。夢を追いかけるのは結構だが、健康には十分注意していただきたいものだ。(c)Web-Tab
写真はビバリーヒルズの医療施設を訪れたSheyla Hersheyさん。この時点ではまだ9回目の手術を受けていない(2008年5月12日撮影)。(c)Fame Pictures/FRE
http://www.web-tab.jp/article/6101/
2009年03月04日
「美しく死にたい」整形手術でデミ・ムーアを目指す
「美しく死にたい」 脳腫瘍の英女性、整形手術でデミ・ムーアを目指す
という記事がありました。
記事の最後に
『残された人生がわずかだと知ったら…?
家族や友人、恋人との時間を大切にしたり、趣味を楽しんだり、形はさまざまであれ誰しも悔いのない余生を送りたいと思うのではないだろうか。
リサさんも思い残すことがないよう、自身にとって“正しい”と思える決断を下したことは間違いない。』
と書いてありました。
この記事は、とても感慨深く読みました。
残された時間をどう過ごすか。。。
シアワセに過ごしてほしいなと心から思います。
記事は下記です。
続きを読む
という記事がありました。
記事の最後に
『残された人生がわずかだと知ったら…?
家族や友人、恋人との時間を大切にしたり、趣味を楽しんだり、形はさまざまであれ誰しも悔いのない余生を送りたいと思うのではないだろうか。
リサさんも思い残すことがないよう、自身にとって“正しい”と思える決断を下したことは間違いない。』
と書いてありました。
この記事は、とても感慨深く読みました。
残された時間をどう過ごすか。。。
シアワセに過ごしてほしいなと心から思います。
記事は下記です。
続きを読む
2009年02月19日
米・美容整形に3億円。セレブ妻の末路。
米・美容整形に3億円。セレブ妻の末路。
という記事を発見しまして、実際に写真も出ていました。
写真を見てびっくり。。。
マイケルといい、過ぎたるは及ばざるがごとし。。。
ですね。


という記事を発見しまして、実際に写真も出ていました。
写真を見てびっくり。。。

マイケルといい、過ぎたるは及ばざるがごとし。。。
ですね。
米・美容整形に3億円。セレブ妻の末路。
2008年3月12日 22:32
億万長者の妻で、一応アメリカの社交界に顔を出すことがあるジョスリン・ウィルデンシュタインさん。彼女は30代で美容整形を始め、これまで日本円にして総額約3億円以上をかけ、あちこちお直ししまくった。その結果がこれである。
アメリカの社交界でその名を知らぬ者はいないと言われるジョスリン・ウィルデンシュタインさん(61)。何ゆえ有名かというと、度重なる整形手術でどんどん恐ろしい顔になって行き、挨拶など交わそうものなら、相手はその形相が目に焼きついて離れなくなってしまうというのである。
億万長者の夫に浮気されたくなくて美容整形を始めたジョスリンさん。ところが数ヶ月もするともっとキレイになりたいと欲が出るものである。お金に困らない有閑マダムのジョスリンさんは、とうとう総額3億円以上を費やしてお直しを繰り返した結果、2003年の最も恐ろしい整形手術の失敗例としてマスコミに取り上げられた。その時彼女は、「見てらっしゃい!?もっといい女になってやる!」泣きながら掛かりつけの美容整形外科医のもとに駆け込んだというから救いようがない。
日本でもシミ・シワ・たるみ取りのお直しが、気軽なエステ感覚で広まっている。世のご主人たちは、「君は20代から変わらないね」のひと言を今から練習しておいた方がよいようだ。
Techinsight http://japan.techinsight.jp/2008/03/yokote2008031223150.html
2009年02月03日
2009年01月28日
歯のホワイトニング4回目
2009年01月21日
本邦初!眉間の表情じわの改善に「ボトックスビスタ」
『本邦初!眉間の表情じわの改善に「ボトックスビスタ®」承認取得』
というプレスリリースがグラクソスミスクライン社から2009年1月21日付けで出ていました。
ということは、ボトックスは日本では今までは日本では眉間の表情じわへの使用は認可されていなかったってことなのですね。
でも、これで安心です。
保険適応にはならないようです。
まだ、価格などは決まっていないようですね。
きちんと講習を受けて、十分な知識・経験のある医師のみ使用できる製品なのだそうです。
私は、ボトックスはまだやっていないのですが、なにはともあれいいニュースですね。
詳しい情報は、
GSKプレスリリース
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2009_01/P1000521.html
医療従事者向けWebサイト「Botox.jp」
http://botox.jp/botoxvista/


というプレスリリースがグラクソスミスクライン社から2009年1月21日付けで出ていました。
ということは、ボトックスは日本では今までは日本では眉間の表情じわへの使用は認可されていなかったってことなのですね。
でも、これで安心です。
保険適応にはならないようです。
まだ、価格などは決まっていないようですね。
「ボトックスビスタ®注用50単位」の製品特性
日本で唯一、しわ治療の用途にて厚生労働省より承認を取得したA型ボツリヌス毒素製剤です。
しわのもととなる顔の筋肉の収縮を起すアセチルコリンという神経伝達物質の放出を抑制し、神経筋伝達作用を阻害することにより、筋肉を緩めてしわを改善します。
1回の注射の効果は通常3〜4カ月持続します。
注射部位の皮膚自体に変化を与えるものではないため、施術後すぐに日常生活に戻ることができます。
既に世界50カ国以上で数百万人に使用されており、多くのエビデンスと実績のある製品です。
本剤は講習を受け、本剤の安全性及び有効性を十分に理解し、施術手技に関する十分な知識・経験のある医師によってのみ使用できる製品です。
GSKの社長 マーク・デュノワイエは、『これまでボツリヌス毒素製剤は、眉間のしわ治療の用途では未承認であったため、医師は個人輸入という手段でしか本剤を入手できませんでした。厚生労働省の認可により、当社により正規に輸入された製品および適切な医薬品情報が提供できるようになりました。GSKは、流通の適正化や医師への講習を提供するなど、安心してしわの治療を受けられる環境向上に努め、新たにアンチエイジングの分野においても貢献していきたいと考えております。』と述べています。
「ボトックスビスタ®注用50単位」の製品概要
製品名 「ボトックスビスタ®注用50単位」
一般名 A型ボツリヌス毒素
承認取得日 2009年1月21日
効能・効果 65歳未満の成人における眉間の表情皺
用法・用量 通常、65歳未満の成人にはA型ボツリヌス毒素として合計10〜20単位を左右の皺眉筋に各2部位(合計4部位)及び鼻根筋1部位に均等に分割して筋肉内注射する。なお、症状再発の場合には再投与することができるが、3カ月以内の再投与は避けること。
プレスリリース
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2009_01/P1000521.html
きちんと講習を受けて、十分な知識・経験のある医師のみ使用できる製品なのだそうです。
私は、ボトックスはまだやっていないのですが、なにはともあれいいニュースですね。
詳しい情報は、
GSKプレスリリース
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2009_01/P1000521.html
医療従事者向けWebサイト「Botox.jp」
http://botox.jp/botoxvista/
2009年01月20日
セラミック治療、とうとう終わりました!!
とうとうセラミックの治療が終わりました。
3回目にしてようやく、ばっちりの色に仕上がり、
前歯の差し歯と自分の歯の犬歯の色とも馴染んで違和感ありません。
年末年始のお休みが入ったことと、ホワイトニング3回が2週間かかったので、仕上がりまで約2ヶ月かかりました。
ですが、仮歯の色が仮歯にしてはよく、外れることもなく、快適でした。
それだけに、2ヶ月という期間はさほど気になりませんでした。
今後は半年に1回点検を受けたら、5年間の保障でもし、外れたり色を変えたりしたくなったら新しく作ってもらえるそうです。
超音波歯磨きは、差し歯に当てないように言われました。
昔入れた前歯の差し歯は自分の本当の歯の色と違うことが今回分かったので、いずれは前歯の色を調節するために入れなおしたいと、治療を受けているうちに思うようになりました。
5年以内にやって、今回作ってもらった差し歯もまたそれに合わせて色を作り直してもらおうと今思っています。
とりあえず2-3年は今の状態で様子を見ていこうと思います。
今回歯2本でホワイトニングも含め、45万円近くかかりましたが、やって良かったとつくづく思います。
上が治療前、下が治療後の写真
です。
続きを読む
3回目にしてようやく、ばっちりの色に仕上がり、
前歯の差し歯と自分の歯の犬歯の色とも馴染んで違和感ありません。
年末年始のお休みが入ったことと、ホワイトニング3回が2週間かかったので、仕上がりまで約2ヶ月かかりました。
ですが、仮歯の色が仮歯にしてはよく、外れることもなく、快適でした。
それだけに、2ヶ月という期間はさほど気になりませんでした。
今後は半年に1回点検を受けたら、5年間の保障でもし、外れたり色を変えたりしたくなったら新しく作ってもらえるそうです。
超音波歯磨きは、差し歯に当てないように言われました。
昔入れた前歯の差し歯は自分の本当の歯の色と違うことが今回分かったので、いずれは前歯の色を調節するために入れなおしたいと、治療を受けているうちに思うようになりました。
5年以内にやって、今回作ってもらった差し歯もまたそれに合わせて色を作り直してもらおうと今思っています。
とりあえず2-3年は今の状態で様子を見ていこうと思います。
今回歯2本でホワイトニングも含め、45万円近くかかりましたが、やって良かったとつくづく思います。
上が治療前、下が治療後の写真
です。続きを読む






を飲んでしまいました。。。

